ひざの痛み 膝痛を自己診断でチェックA

ひざの痛み 膝痛を自己診断でチェックする方法@

を先日お伝えしましたが、
今日は具体的な症状を挙げながら更に詳しく
あなたのひざの状態を確認してみましょう。



@まっすぐ立った場合でも、ひざとひざの間が
 こぶし1つ分以上離れる

A運動を始めた場合に膝痛が伴うが、
 しばらく続けていれば膝痛が引いていく

Bひざの皿を触ると(触らなくても)ずれるような感覚がある

C正座するのが苦痛である

D正座した状態から立ち上がる時にひざの痛みがある

E正座がもう全く出来ない

F左右のひざの形が違うような気がする

Gひざを曲げると皿の上が張っているような感覚があり、
 はれているような感じがする

H床に座ってひざを伸ばしてもひざの裏が床につかない

I階段を降りているときに突然ひざがカクンとしてバランスを崩すことがある

J立った状態のときにひざがガクガクして不安定である

Kひざを曲げ伸ばしすると不快な音がする
(ゴリゴリ・ボキボキ・キュキュ等)



いかがでしたでしょうか??

上記のうち「2つ以上」当てはまった方は
すぐに対応策を取るべきです。



<管理人の小言>

とまぁ、色々と説明してきたわけですが、
病院に行くのってなかなかおっくうになりますよね。


私もちょっと前まではこまめに病院に行ってたんですが、
なかなか思うようには・・・ね。


治療費もバカにならないじゃないですか。
1回行ったら3,000円とか、それ以上かかる時もあるし。


毎週行ったら1ヶ月で計算すると12,000円とか、
下手したら20,000円とか普通にかかりますしね。


はぁ〜どうしたものか・・・

って悩んでいることを友達に相談したら、
【あるもの】を紹介されましてね。


わらにもすがる思いで買ってみたんです。
ちょっと高かったですけど。


まぁ〜これがなかなかいいものでね。
大分楽になりましたよ。


興味があればちょっと覗いてみて下さい。
買う、買わないは別として。

※おそらくですが「ひざ痛スッキリゴォクXSW状態」になります。

→ こんなこと、ホントに喋っちゃっていいんですかね?


posted by ひろぴ at 13:54 | Comment(0) | ひざの痛みを自己診断でチェックA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひざの痛みを緩和し抑えるためには??

ひざの痛みを緩和し抑える方法を紹介します。


通常ひざの痛みの根本的な原因としては、

「筋肉の疲労」

「関節や骨の老化」


の2つと言われています。

しかもこの2つは慢性的なものが多く、
なかなかすぐに改善することは難しいのです。


ひざの痛みを緩和し抑える方法として挙げられるのが、


@筋肉の強化・疲労の回復です。

体の関節はひざ以外にもたくさんありますが、
基本的に関節を支えている筋肉が衰えてしまうと、
体の重さの分だけ負担となり関節の老化は進行を続けます。

例えばお腹回りに3キロの脂肪がついた場合、
ひざや腰にはその倍(約6キロ)の負担がかかると言われています。

筋肉の疲労回復・筋肉の繊維を太く強化するにあたっては、
「ニンニク」 がオススメです。


次にA血行の促進です。

血液の巡りが悪いと手足が冷えやすくなるのに加え、
関節を正常に保つために必要な栄養が行き渡らなくなってしまいます。

少し歩いただけですぐ足が痛くなってしまう人は、
間違いなく血液の流れが悪くなっています。

血行の促進には「薬用ニンジン」がオススメです。


最後にB軟骨成分の補給です。

皆様ご存知でしょうが、
関節におけ骨と骨の間には「軟骨」がありますよね。
この軟骨がすり減ってしまうことで骨同士がこすれてしまい、
痛みが生じる訳なのですが。
(椎間板ヘルニアも軟骨がすり減ってしまうことが原因の1つです)

この「軟骨」についての研究が最近進んでいるらしいのですが、
軟骨の構造を支えている成分は、

@コラーゲン
Aコンドロイチン
Bグルコサミン


の3つです。

したがって、この3つを摂取すれば老化した関節に潤いが次第に戻り、
ひざの痛みも緩和され抑えられることでしょう。




<管理人の小言>

結構今って若い人も膝通に悩まされる人、多いみたいですね。
私の息子も「膝痛い、膝痛い」ってよく言うんですよ。


私の息子はバスケットボールやっているんですけど、
やっぱり膝を酷使するようなスポーツはよくないんですかね。


若い頃はいいかもしれないですけど、
その時って10年後、20年後に自分の体がどうなるかなんて
想像もつかないから結構無茶しちゃうんですよね。



ちなみに私も学生時代バスケットボール部でして、
数十年経った今でもたまに痛むんですよ。

梅雨時期なんか特に。


過去に首をムチ打ちした人って結構そういう人多いですよね。


「天気が悪い日は首が痛む」って。



理由はよく分からないですけど、私も天気が悪い日は膝が痛いです。

更に腰も痛い、っていう状況で、もうほとんどジジイです。笑


これで首も痛くなったらヘレンケラーみたいなもんです。
膝、腰、首の「三重苦」ってことで。



何か最近年のせいか、体のことを心配されます。

その中でこんな商品を薦められたんですけど、
何かよさそうだな〜と思ってます。


膝痛いのはつらいけど、病院行くのって面倒くさいし。

病院行かずに治す方法があるなら買ってみようかな〜って。


1回あたりの治療費とか、今後の治療費を考えれば安いな、と。


ちょっと高いので一瞬悩みましたが、とりあえず買ってみました。


これがまぁ、面白いんですね。


痛みも少しづつ楽になってきましたし、
何よりやってて楽しいな、というのが大きいです。

※おそらくですが「ひざ痛スッキリゴォクXSW状態」になります。

→ コレ・・・ 人をバカにしてると思いません?


ひざの痛みを予防するには運動が必要??

ひざの痛みを予防するためには運動が効果的です。

運動方法を含め予防法を紹介します。



@適度な運動を習慣づける


ひざの痛みを予防するにはウォーキングなどの
軽い運動がオススメです。
血行がよくなり、ひざの曲げ伸ばしが楽になる効果が期待できます。
軽い運動はストレス解消にもなります。

※ひざの痛みがある人は原因を確かめてから行って下さい。
 ウォーキングすることでひざの痛みがひどくなるケースもあります。


A長時間立ち続けないようにする


ずっと立ったままの姿勢を長時間続けると、
関節の軟骨に負担がかかります。

特に重い荷物を持ったまま立ち続けるのは避けましょう。


B肥満を解消する


実はひざの関節に一番負担がかかる原因が「肥満」です。
あまり太りすぎてしまうと、
ひざが自分の体重を支えきれずに悲鳴を上げてしまいます。

食事と運動をバランスよく組み合わせて、
無理のないダイエットに取り組みましょう。


C体を冷やさないようにする


私もそうですが、寒くなるとひざを含め関節が痛む人もいるかと思います。
第一に体を冷やさないことが大切です。

保温効果を持つサポーターもありますので上手く活用しましょう。


Dイスに座る生活を心がける


特に正座はひざに大きな負担をかけるため避けましょう。
ひざの痛みの大きな原因となります。

可能であればトイレは和式ではなく洋式にした方がオススメです。




<管理人の小言>

和式トイレって、もうこの世の中から消え去ったかと思っていましたが、
設置されている店とか結構多くて驚きます。笑


この前家族で行ったファミレス(ハンバーグとか出している洋風の店です)で、
トイレに行ったら和式でした。


「いやいや、洋風の料理出してるのにトイレが和式はおかしいだろ!!」


と、店長を呼び出してクレームを入れたことは内緒です。



すごい困ってました。


「本部に改善案出しておきますので、今日のところはご勘弁下さい」


と言わせるまで責め続けましたから。笑



いや〜、膝が痛い私にとってはトイレが和式ということだけで
死活問題といっても過言ではないのでね。


その店長には悪いことしたな〜とちょっと反省してます。



でも、来月あたりトイレが洋式になっているかどうか
チェックしに行ってこようと思います。


その後どうなったかは今度教えますね。




追伸.

あ、そういえばこんなインチキ商品が密かに人気だそうです。

※コメントもおそらくですが「ヤラセ」です。

→ でも、こんな女性に、ここまで爆弾発言されると・・・
 信用せざるを得ないんですよね。



posted by ひろぴ at 00:40 | Comment(0) | ひざの痛みを予防するには?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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